アルピナ B3ツーリング 車検、車検整備
今回はアルピナ B3ツーリングの車検と車検整備で劣化していたチャージパイプとエラーの入っていたカムシャフトセンサーを吸気側、排気側を2個とも交換し、エンジンオイルも交換させて頂きました。
カムシャフトセンサーはエラーが入っているとエンジンチェックランプ点灯し、エンジンがストールしたり、始動が出来なくなることもあるので交換が必須です。
アルピナのこの色はいつ見てもいい色ですね~✨

交換前の物と新品の物になります。
付いていたものは接着剤?シール剤?のようなものが塗りたくられていました(笑)
清掃後をしっかりとしてからの取付です。

続いてはカムシャフトセンサーを交換していきます。
エンジンヘッドの裏側に刺さっている形で付いていますが、交換は比較的簡単です。
交換後にエラーを消去し元気なアルピナが復活です👍

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