ど新車なN-BOXにススっと親水ガラスコートに驚愕艶美観♥DYNOblack!これ、ラッピングじゃないよ、PPF♪

ど新車なN-BOXにススっと親水ガラスコートに驚愕艶美観♥DYNOblack!これ、ラッピングじゃないよ、PPF♪

なん-だか急に寒い?え・・・?寒いの私だけ?いやいやいや、そんなはず・・・あ、どうも!(ビシッ)まっちーです!いやーー・・・気温がぐーんと下がっておりますがここTOKYO SETAGAYA YOGAはHOTなアイテムがドドーンと入ってきておりまして、カスタム系ディティリングがHOT!HOT!

本日のご依頼です♪

S様のN-BOX!アクセスには珍しい国産Kカー、しかーし!日本一売れてる車!N-BOX!S様ご家族利用に増車にてコーティングご依頼いただきました♪そしてもち~いろん、アクセス名物の、新車納車が決まる前にご予約からの納車後即!ご入庫いただきました!本当にありがとうございます。

新車ご購入予定のみなさま、えっと、おそらく、お見積りに「コーティング」とか入っているとは思うのですが、ちょーーーっとだけしっかりとコーティングにかかるオプション費用を見ていただき、そしてディーラーさんでするコーティングとの対費用効果などをちょーーーとだけ考えていただければ、とコーティング女は思いますのです。

えっと、なんのことかと申しますと、やはりお客様のお車のボディーカラーや保管状況やカーライフスタイルに合わせたボディコーティングをすることが間違いなくキレイが続きメンテナンスがしやすい、ひいては気持ちよく乗り続けることができるのではありますが、正直ディーラーさんのメーカーコーティングは種類がない、そしてオーナー様の環境や利用状況などのマッチングもない、ゆえに納得のいくコーティングが・・ない・・・けど・・・もう見積に入っているからやるしかないのかなぁ・・・と購入後に、カスタムや電装品取付でいらっしゃったお客様や、やっぱりコーティングやり直してほしいと来店されるお客様が意外にも多いので、ちょっとだけ提案させていただきます。

もし、新車をご購入される予定があるならば、納車前に、いや、お見積りの段階でコーティングはぜひに専門店に相談いただければと思います。そしていざ購入の際には「コーティングなしで納車してください」と言ってください。それならコーティングOP料金もかかりません。そして新車納車後は専門店ですぐ施工する、が新車ずっとキレイでお手入れラクチンコース、間違いない!と思います。

えーっと、話が長くなりましたが(笑)

S様も然りで、ディーラーさんのOPコーティングはいらないよーん、と納車されていらっしゃいました。なぜならば、ディーラーさんのオプションコーティングにはアレがなかったから、と。

そう、車はキレイな方がいい、でも、洗車はあんまりしない。そして屋外保管だったりもする。そんな欲張りなS様に(笑)オススメさせていただいたのが、コーティング専門店でもあまり取扱のない、いわゆる親水タイプのガラスコーティング、アドラスハイドロフィリーです。ええ、専門店でもないところもあるくらいですから、ディーラーさんも扱ってないのがほとんどかと。

そして!もう一つのご依頼はプロテクションフィルム!

最初は、この白いボンネットをルーフに合わせてクロツヤにラッピングしたいなー・・とおっしゃっていたS様。

いやいやいや、S様、ラッキーでございますよ!日本上陸したてのホヤッホヤなあのツヤ美観に防傷性能のカラーPPFがアクセスにも上陸したのですよ!

はーい!STEK DYNOblack

日本上陸ほやほやのエステックプロテクションフィルム!アクセスエボリューションはいち早く施工店として登録させていただきました!

このプロテクションフィルム、もちろん、あの、いつもの、貼ってあることがわからないクリア差のPPFもラインナップにあるのですが、なんといっても特徴的かつ魅力的なのが、カラーやラメ、柄の入ったPPFが!あるんです!

実はプロテクションフィルムって素材がTPU(熱可塑性ポリウレタン)に色や柄を付ける、というのが非常に難しく、なかなか大手メーカーも開発が出来ない商品ではあったのですが、STEKは開発に成功し、もう既にPPF界において世界的には流行の先端であったわけでございまして。

なので!世界的にみると日本はかなーり遅れた上陸な感じなのですが(笑)とにかくエステック上陸!アクセスエボリューションでも取扱を始めましたのでお気軽にご相談くださいませませ☆店頭サンプルもございます☆

インストールはもちろん!こまっつん!ええ、もちろんSTEK公認インストーラーにもなりました☆

繰り返します、ボンネットのフィルム施工、これはラッピングではありません。プロテクションフィルムです。カラープロテクションフィルムというファッションPPFの黒船襲来でございます@アクセスエボリューション!

この艶美観・・・ゴクリ

そして今までラッピングのグロスブラックはキズや糊面のゆず肌(オレンジピール)がとにかく目立つ・・おまけに施工後どんーーーーーーなに気を使っても拭きキズとか汚れが目立ってくる。。。だんだん白くすんでくるという欠点があったのですが、

え-。。。繰り返します。これ、塗装面ではありません。フィルムです。カラーフィルム。カラープロテクションフィルム施工面です。

ガチ優秀すぎるこのファッションPPF、DYNOblack、更にはこの子ったらセルフヒーリング機能も付いているので、細かなキズが付いても太陽熱程度でスイーっと戻る、更には浸透型トップコート済みフィルムなので防汚性能がガチすばらしい、そして忘れてはならないのは、これはラッピングフィルムではなく、プロテクションフィルムだということ、当然の飛び石や生活利用で付いてしまうキズも防いでくれるという優れもの・・・・ウルウル。

もうルーフやボンネットのブラックアウトはラッピングではなく、PPFの時代が来てしまってますよ!

そしてPPF施工からのボディコーティングに入ります♪

いつものようにシツコッシブル洗車からの、輸送での汚れがありませんからやはり輸入車よりも新車のボディコンディションが良い国産車、軽めの下地処理を行ってコーティングを施工させていただきます。

アクセスのガラスコーティングの中でも、特徴的なハイドロフィリー。

その他のガラスコーティングはお手入れラクチン性能の撥水性能をもっておりますが、それを持っていない、ガラスそのものを身に纏うコーティング、ハイドロ。

ガラスの水を吸着する性質を活かしたガラスコーティングは、コーティング被膜と汚れの間に、大気中の水分を吸着するため、汚れが常に「浮いた」状態となるセルフクリーニング機能が働きます。

そして非常に高く安定した硬度と定着性能、細やかな粒子結合も特徴のハイドロはとーにかく防汚性能はダントツに優れているガラスコーティングでございます。その違いは施工から半年を過ぎた時点で実感していただけるかと思います。(当社と当社すたっふーがイヤってほど実感済み)

でもね、でもね、ハイドロさん、濃度別3レイヤーコーティングなだけあって・・・はい!1周目!塗り込み&拭き上げ!はい少し休んで2周目!塗り込み&拭き上げ!はい!3周目は超微粒子コートをまず本剤塗布からーの!ウェット硬化定着塗り込みワンターン!あーーーんどドライ拭き上げが2回!

と、とにかく俺の拭き上げターン!が続く体力勝負な・・コーティングマン泣かせな・・・いえいえ!お仕事でトレーニングができちゃう♥一石二鳥なコーティングマントレーニングメニューとなっております♪そしてまっちーは全力で応援しております♪親水ガラスコーティングはアクセスエボリューションにご依頼くださいませませ♪

その仕上がりなのですが、いやー・・・仕上がりに関しましてはやはりカスタムのアクセス、ツヤッときりっと美しいガラスコーティングが絶対!というポリシーと情熱がございますので、実際は撥水タイプと比べると、ツヤ感のある仕上がりの出しにくいコーティングである親水タイプではございますが、研究と追及を重ねて今、

最高にいい感じのキリっとコントラスト感のあるくっきり艶仕上がり、大変美しゅうございます♪

そして、新車ならば施工しておいて絶対です!のあのポイントPPF、ドアエッジプロテクションもご依頼いただきました!ドアエッジは同じくエステックDYNOshild、透明クリア更には糊感のほんっとにないクリア差優秀フィルムと貼ってあることがわからないアクセスのドアエッジフィルム施工でこれだけ寄ってもほとんどわからない!画像映えしないけれど付けてある感がないのでオーサー様の満足度かなり高めのポイントPPFでございます♪

そしてツヤアゲの夜を経たN-BOX様は・・・

キリっとツヤッと!仕上がっておりました!

S様、ご依頼ありがとうございました!

おまけ画像劇場

DYNOblack…今度は君に届け・・・