BMWの車内レザーが確実にこの1-2年でスペシャルになっている件、そして車内コーティングもやはり大事である件

BMWの車内レザーが確実にこの1-2年でスペシャルになっている件、そして車内コーティングもやはり大事である件

今日もレザーが呼んでいる。

アルピニストに山に登る理由を尋ねたなら「そこに山があるから」と答えるが如く、コーティング技術者に車を美しくする理由を尋ねたなら、きっとこう答えることでしょう。

「そこに車があるから」

本日のご依頼でございます。

K様のBMW 530i G30でございます。

モデルチェンジから早2年とちょい、Gの申し子もすっかり5の顔となってきた昨今ではございますが、このG30からインテリアコーティングが重要性と必然性をもつ新常識コーティングとして確固たるポジションを得た、と、申し上げても過言ではない、と思っております。

なぜならば

上質なライトカラ―皮革をふんだんに贅沢に採用した革命的とも言えるオシャレでライトなインテリア、これがこのG30発売時期から、非常~~~~~~~~に増えてきたからでございます。

BMWはアクセスお得意コンテンツ、このBMW上質レザー革命をいち早くキャッチし、アドラスインテリアコーティング導入から早2年半。

上質なレザーはデリケート、さらに淡色のレザーはすぐに汚れが付いてしまいます。ならば、ボディコーティングと同様に、汚れにくくなり、お手入れが楽になるコーティングを施工しましょう!と、あれから一体何台のGの申し子を施工させていただいたでしょうか。とにかくインテリアコーティングのご依頼がHOTなお車でございます!

そしてK様も、このお車のinteriorのコーティングを当店ブログで知ったとのことでご依頼いただきました。本当にありがとうございます。

まだ走行5千キロほどの非常におきれいな車内ではありましたが、乗り降りでついてしまうショルダーや膝や手が当たる箇所に少し汚れがございましたので、しっかりとクリーニングを実施させていただいてから

アドラス インテリアコーティング 入ります!

レザーは上質なほど、汚れやすく、傷みやすいものです。
従来のワックスやクリームでは防げなかった細かなキズや汚れをシートなど皮革の表面にインテリアコーティングを施すことで、優れた防汚機能を備え付けることが可能になりました。

アドラスインテリアコートは、革本来のやわらかくしっとりとした質感を損なうことなく、コーティング効果を持続。シートコーティングで、汚れがつきにくい、美しい状態を保ちます。

摩擦や紫外線による皮革素材の劣化を大幅に軽減。ほこりや汚れから守ります。被膜には革地の水分や油分の蒸発を防ぐ効果もあります。

リップカラーやファンデーションなどの強い油性の化粧品などにも高い防汚性能を発揮し、水拭きだけで簡単に落せるようになります。

革本来の自然でしっとりとした、柔らかな質感のまま維持・持続。
すべりやてかりを持ちませんので、シートやハンドルなどの操作性・機能性を妨げません。

ボディコーティング同様に、インテリアコーティング施工後も被膜定着と効果向上のために一晩のお預かりをさせていただいております。防汚のパワーが上がる、パワアゲの夜を過ごしたG30様

キリっとクリアになったレザーにコーティング、その仕上がりは

新品時のサラリとしたマット風合いのまま☆この自然な仕上がりがクオリティでございます☆

K様、ご依頼ありがとうございました・・・・・

続く?!